- 07年10月19日
- お知らせ
葬祭ディレクターとは、葬祭業界で働く人の技能の向上を目指し、葬儀の提案や会場設営、式典の運営などに必要な知識・能力を測る試験で、全葬連が中心に、平成8年3月に設けられた資格です。
技能審査試験には一級、二級があり、合格者である葬祭ディレクターは、信頼できる葬祭のプロといえます。
葬祭ディレクターは、ご葬儀の打ち合わせやセッティング、司会進行、精算業務、アフターフォローなど、葬儀に関わるすべてをプロデュースする能力が必要となります。
さらに一級では、より難度の高い社葬・合同葬・団体葬等の大規模葬儀施行を行うトータルプロデュース能力が問われます。
安心して葬儀を進行できるよう、とよの家族ホールでは、1級葬祭ディレクターがお手伝いしますので、ぜひお任せください。
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葬祭ディレクター合格証書
- 07年10月18日
- お知らせ
人はいつか遥かな旅立ちのときがやってきます。そのときのために・・・
ご生前予約された方またはお問い合わせいただいた方に、エンディングノート(遺言ノート)をプレゼント中です。

【エンディングノートの目次】
『私』を記憶の中にとどめておいて欲しいのです
私から家族へのメッセージ
- いざというときのために
- 葬儀・法事などについての私の希望
- 私の家族や親戚の記録
- 我が家の財産について伝えておきます
(「エンディングノート はじめに」より)
生きとし、生けるもの、いつか必ず死は訪れます。
私たちは長い間、縁起や不安からか、避けられない「確かな事実」から、目をそむけてきたように思います。
しかし、最近では、葬儀についてはこうしてほしい、埋葬より海や山に散骨してほしい、財産はこのように分割してほしい、介護についてはこうあってほしい、など、自分の終末期におけるさまざまな事柄について、前向きに考える人が増えてきました。
これまでの人生を振り返り、介護が必要になったときのこと、また自分の最後を飾る葬儀のデザインなどの項目について、自分の希望や考えを記入してみてください。
文字にすることによって、自分の気持ちが定まり、そこはかとなくあった不安もなくなっていき、自分らしい人生を総括するために、何をしておかなければならないかが明確になってきます。そして、その意思は遺される家族にもきっと伝わるはずです。
体力・気力が十分にある今こそ、自分だけのエンディングプランを作ってみましょう。これを完成させた後は、自らの歩む道筋がはっきりし、今までより、いっそういきいきと日々を送ることができるでしょう。
お問い合わせはこちらから>> 
- 07年10月18日
- お知らせ
とよの家族葬ホールでは、ご家族やご自身の思い通りの心のこもった葬儀をするために、生前予約を承ります。
最近、お葬式の考え方が変化しており、見栄や義理にとらわれず、
「自分の理想のお葬式をあげたい」と生前に葬儀社を選びお葬式を申し込むケースが多くなっています。
とよの家族葬ホールでは、ご生前に十分な打ち合わせを行い、いずれ訪れる旅立ちの際は、お約束通りに葬儀を執り行います。
生前予約の特典
- 予約いただいた方には、10Km以内の寝台料金をサービス
- 愛する家族のためのエンディングノート(遺言ノート)プレゼント!

ご生前予約された方またはお問い合わせいただいた方に、エンディングノート(遺言ノート)を
プレゼント中です。
- 高級布張棺(通常オプション価格¥21,000円)をサービス

インターネットをご覧いただき、お申し込みいただいた方には、さらに、
高級布張棺(オプション品)をサービスさせて頂いております。
お問い合わせはこちらから>> 
- 07年10月15日
- お知らせ
とよの家族葬ホールのページがリニューアルしました!
最近は核家族化が進み、お葬式の考え方が変化しており、見栄や義理にとらわれずそれぞれの人が自分にあったお葬式を望むようになっています。
お葬式がしばしばマスコミにもとりあげられ、その内容のほとんどが葬儀代金の不明瞭さを取り上げており、
低価格で「自分の理想のお葬式をあげたい」と生前に葬儀社を選びお葬式を申し込むケースが多くなってきました。
またお葬式に参列していただく方も生前親しかった友人や家族に限定して、義理や近所というだけで参列されるのは嫌だと思われるようです。
したがって会葬者も人数は限られ、必然的に小規模な葬儀になってきています。
そんな家族葬の認知度をもっと高めるためにも、ホームページで葬儀・家族葬にまつわる、さまざまな情報をご提供いたします。
昭和48年創業。地域に根ざして30年以上の信頼と実績。
とよの家族葬ホールでの家族葬をはじめ、仏式・無宗教・音楽葬・密葬、一般葬まですべてお手伝いいたします。
真心で、ご遺族のみなさまにご奉仕いたします。